日々改良して生きよう。

何をやらせても最初は大したことないはずなんです。

 

誰でもそう。いきなりスゲー事できたりするのは
イデアINPUT / OUTPUTが異常にうまい人ぐらいなんです。

 

それを踏まえて、自身がどれぐらいそれをできるのかと言えばまだまだで。


正直インプットとしていろいろアイデアはため込んでいるものの、
アウトプットが異常にヘタなせいで表現ができない…というか。

 

アウトプットするための技術を知らない、というのはあると思います。
だから、自分自身がインフルエンサーになれるとは
少なくとも今の時点では思えない

 

そういう器でもなければ
運も知識も足りてなくて、努力もまだ足りてねえなってのは自覚できてます。

 

ところで。


アウトプットのウマい人のまねごと
をするのは非常に大切で、
才能ある人を見つけたうえで、才能ある何かをもらってきて
自分でも実際にやってみると。

 

するとその技術が少しづつ定着し始めてきて、いずれ自分の武器になると。

 

大ざっぱに言えばこんな感じで洗練、研鑽されて琢磨された形になるのが
いわゆる「できない人」が「形だけでもできる人」になる近道で。


実際になんでもそうでしょう。
模写から入る人が圧倒的多数だろうし、工芸見た目の作りから真似て。
サッカーボールをリフティングするところから。野球好きな選手のスイングも見るはず。

 

そういう「見た目だけだけどできる」が一番の近道になるのは間違いないのですよ。
インプットが見つかれば、いいアウトプットも見つかるはず。

 

モチベーションはそういう些細な自己満足から始まってるはず。
かくいう自身がそうだったのでな。うん。

 

その分野で尊敬する人をマネていこう。これだこれが言いたかったんだ。
そのうちに自分の味が出てくる。第一人者にだってなれるかもしれないんです。

 

そう思って、日々いろいろと改良を加えています。

 

変わってるんだか変わってないんだか、
自分の中では変わってるはずの動画をひとつアップしてます。

 

また最後に番宣かい!って思うだろうね。ちゃうねんこれ俺のブログやから。

ごめんな…としか言いようがない。楽しい車中泊ライフ過ごしてます。

 


ワゴンRでビジホより快適!?女性に優しい車中泊 ver1.2

 

でも想像以上に楽しいよね。拡張性が高くて新しい遊びを見つけた気持ちです。

そこそこにまたいろいろ上げていきます。なにとぞよろしく。

ブログもほどほどに。なにとぞ。

 

じゃあの。

YouTube投稿をはじめて3ヶ月経ちました。

案外続いてる気がする。

3ヶ月で11本、ってことはほぼ週1か。

 

この3ヶ月のサクセス(ノットサクセスの説もある)ストーリーをお話ししよう。

 

※notよりはunsuccess story?どっちゃでもえーねん。

 

 

◎「1年前に」「1本だけ出した」動画がそこそこ当たってた

 

これがすべての根源。

力の源でもあり、悪の根でもある説。

 

これを、なんせクオリティもなにもわからないままに出して

しかもそこそこ見られてたのもあったので、「じゃあどの動画もイーブンペースで1動画200人ぐらい見てくれる人がいるんだろうなー」

 

とか思ってたのが甘ちょろ過ぎた。

 

※ちなみにイーブンペースってのは「最初から最後まで同じペースで走りきること」という事で、

本来ならマラソン用語かなんかだったはずです。これ「イーブンパー」とかの親戚とか派生語とかだったらまじごめんってやつ。

 

 

現実。

1年前の動画が230pv。

 

3ヶ月前から今までの11本、

現時点で合わせて222pv。

 

「いや結構見られてますやん」って意見も確かにある。

今この数字見て内なる自分が文したためる自分にそう語りかけてる。わかる。わかるよ君。

 

動画の再生内容にはアップダウンがあって、

一応「アトリエ」とチャンネル名に冠をつけてることもあり、

make something」のパートと「vlog」のパートは

ある程度分けてあるのは事実。

 

じゃあここ3ヶ月でなにが当たってますか?と言われると

やっぱり「make something」なわけで、

そのあたりは(そりゃそうなんだけど)ブログよりは実用的な事だよなぁと。

 

そこまでわかった上で、

今後に関しても恐らく実用的なこととブログ的なこと、

多分だけど、そこそこの比率でやってると思います。

 

いや、だってねぇ。

好きな事やらんと死んでまう病なんでな。

 

あきぺ、本垢でかく語りき。

「誰かに気を使って生きる必要もなければ誰かの顔色伺うのも好きにすればいいんじゃないかと思うから、ここぞという時だけがんばれ。」と。

 

そう。俺がピンチになった時だけ媚びればいい!

※ホンマすんません。

 

でも、大衆向けにモノ考えるならそれでいいんです。

行動力イケイケどんどんで?アイデア泉の広場で?素晴らしき友人にも恵まれてて?

職もある、かわいい嫁もいる、ゲームは出来る、英語も喋れる…

好きな事ぐらい好きなようにしたらええねん!

これやろ!!せやろ!!

 

ここぞという時に頑張って喜怒哀楽出して、「ありがとうごめんなさいさようなら」がきちんと出来れば

マジで人間なんとかなるんよ。マジで。俺一般教養ねえから。マナーとか知らなかったから。

 

そろそろ通勤電車を降りるのでこの辺で。

最後に最新動画のご紹介です。

 

#maimai と #CHUNITHM 車で四国一周してみた。【5分版】 - YouTube

 

そんなダメ人間が嫁さんとmaimaiチュウニ行脚に四国イッキ見してきました。

5分で見れます。なにとぞ。

 

ありがとうございました。

YouTubeに晩御飯動画を投稿していました。

またなんか酔狂なことしてる!

 

相変わらずでしょう。へっへっへ。

いきなりワケわからない事始める行動力だけは本当に人一倍です。

 

ちょうど去年の4月1日、

「仕事辞めてYouTuberで食っていくわww」っていう

エイプリルフールネタかましまして。

 

youtu.be

 

初回にぶっ飛ばしたお粗末な動画が、1年たったら200再生ほどされており

あれ、これって一般的には成功の部類に入るんじゃね?ってので

2018年も調子に乗って引き続き、仕事辞めたネタを織り交ぜつつ

あきぺ謹製の手芸動画を上げたわけです。

 

いや、これは成功するとは思ってない。正直。

ちょっといくらなんでもニッチすぎた節すらある。

なのでここでは紹介しません。探して。いや探さないで。

 

 

そういうネタとは別に、

うちの嫁さん、実は調理師の資格も持った料理人でございまして。

 

せっかくいろいろ手の込んだもの作ってくれてるんだし、

将来的にこれを残しておかない手はないなーなんて思いながら。

来年の4月を待たずして、ちょっとした動画を作ってみたわけでございます。

 

お手軽なスタミナ料理を4月頭に嫁さんに作っていただいておりまして、

これちょっと解説付きの動画にしたら面白いんじゃない?

なんて言いながらちょっくら作ってみました。

 

 

youtu.be

 

効果音とかもフリー素材のところからいただいてきつつ、

それっぽいようにそれらしく作ってみまして。

 

これが初回の動画と比べて

どれぐらいの動きを見せるのかははっきり言って定かではないんですが。

とりあえず言えるのは、一定以上の愛と持てるだけの技術は使った

という感じの動画に仕上がっていることが伝わってるかどうかやな!!?

 

フリー編集ソフトでぼちぼち頑張りました。

アドビさんのアプリは俺には合っとらんわ…。

 

 

久しぶりに自分のブログ更新した感じがあるけど。

あれだね。職場のブログ更新と比べて一切変な気も言葉遣いも

上へのお伺いもなんもかんも気にしなくていいからいいね。

 

すげえ楽。ほんとに。

自由度が違いすぎる。

 

 

次回の動画は素材からいろいろ検討しているところではあるんですが、

我が家の2人が派手に風邪ひいたときにサッと作れる晩御飯を作った時の

動画をちょこっと残していたので、そういう時短(というか手抜き)の

男の料理を動画化しようかと。

 

そうね、そういう意味では自分が作って自分が編集してみたいにするほうが

あんまり気を使わなくて自由感あるみたいなのはあるかも。うーーん。

 

というわけで。

今後とも動画上げていくつもりですので、

チャンネル登録等々よろしくしてやってください。

 

1年で100人超えたらなんかプレゼント企画やるわ。

 

じゃあの。

自分にハマるものだけ伸ばせばいい

ゲームってやつは、最初の頃は楽しくって何回も何回もやっちゃうんですよね。

同じことをやっているだけなのに、タイムが縮んでいたり、スコアが上がったり。

 

 

そのうちに自分の技術がそれほど上がらない事や、このペースでいけば

今頃これぐらい上手い自分がいるはずなのに!なんて思う事もあるはずなんですよ。

わかります。僕もそうです。

 

 

周りの人と比較してモノ考え出したりしたらもう最悪です。

アイツはこれだけ出来ているのに、自分はなぜできないんだ、とか思いだしたら

もうどツボのどスランプです。

 

 

音ゲーなんて、10代しかいないような「伸びしろのカタマリみたいなやつらの集団」

「20年の経験だけでやりくりしてるアラサーのオッサン」が勝負挑むわけですよ。

正味な話をすると勝てないわけなんですよ。吸収力も早いし。

最近の子は親が超絶財政で支えてたりするので金も使い放題みたいだし。

なんせ、時間やら金やらと複数の要因が合わさって

ある意味、社会人になってからというもののめちゃ不利な状況になってるんです。

 

 

それでもスコアやランキング上ではマウントとって、俺はこいつよりもうまいとか

こいつには負けてねえとかっていう数字の上での刺激が欲しいんで、

やっぱり競う事はやめられない身体になってんのかな、って思うわけですね。

 

 

始めてランキングを意識したのはもう10年ぐらい前になるかなと思うんですが、

今となってはずいぶん落ち着いてしまったjubeatさんですよ。

当時はmaimaiに匹敵するぐらいのスーパーキラーコンテンツで、

もうどこもかしこも猫も杓子もユビユビユビユビしてまして。

そこで僕はランカーとしてやってきました。

 

 

画面の向こうの存在だと思っていた公式大会の決勝にも2度ほど出ているんですが、

その最初の一回がKAC2011のjubeatだったわけです。

自称「スキマ産業ランカー」の称号を一生自分に喜んでつけているわけです。

その証拠に、その次に出た公式決勝のシンク○ニカもかなりスキマ産業でしたし。

 

 

そこまで自分をスキマ産業に駆り立てたのは、

「メジャー所で勝負しても勝てないから、自分のフィールドで勝負する」という

ちょっとめんどくさい頑固さと一緒に持ったこの思想でした。

勝てれば楽しいのです。全国トップを更新すればわくわくするんです。

 

 

出来るゲームだけやって、ランキング的にも腕前的にも上の立場に立ちまくって、

楽しいゲームライフにしたらいいんじゃないかと思うわけですね。

 

 

そのためには。

今やってるゲーム。ホンマにそれ、楽しめてます?

よく問いかけて。自分の本音に聞いてみてください。

楽しんだもん勝ちですし、うまくなる才能が発揮されるのです。

 

 

伸びない時にも楽しめるのはセンス。

つらいときに努力できて打開できるのもセンス。

時間かかっても、自分の出したスコアでライバルを殴れると思うならそれもセンス。

自分にセンスあり過ぎてガチで楽しいゲームにできるよう、まずは見直しましょう。

 

 

でも、ゲームと現実は違うので、

絶対にゲームの結果やらなんやらはリアルには持ち込まないようにね!

スコアや順位高いからって偉くはないぞ!

 

よろしくな!お兄さんとの約束だぞ!

教えて、あなたの手帳術!

今週のお題「わたしの手帳術」

 

あ、これ面白い。と思う手帳に出会ったのが高校生の時で、

手帳というよりは教科書かな。教科書に一切の書き込みをしない代わりに

付箋を鬼のように貼りまくるわけです。

 

外からひょこっとしおりのように出ている付箋は「目印代わり」にもなり、

「メモ代わり」であり、「注釈」でもある。と。

 

僕の中では手帳というと仕事用、ゲーム用と手帳を持っておりまして、

え、ゲーム用?って思った方もそこそこにいらっしゃるかと存じますがね。

 

音ゲー、全国レベルまで来た身としては

もう記憶だけでは勝負できないのですよ。

 

手帳に譜面書いて、実際にその通り動かしてみて有効な運指なのかどうかを

自分の力量と合わせて再確認する。

そういうようなツールとして暇なときにはにらめっこし、

大事な時にはそれを見て思い出そうとしているのです。

 

もちろん、ダイレクトに何かをブシブシと書き込んでいることも多々あります。

でも、やっぱり付箋は大事かも。

注釈、記憶、メモ、どんな内容でもきっちり管理して頭に入っていないと

結局自分の知識として植え込まれてはいないのと同じなので、

絶対的、そう言い切れるぐらい確実に覚えるまでは付箋は外れません。

 

手帳は管理するためのツールでもあり、知識を蓄えるものでもあるので、

ノートとも共通する使い方になるのですが、結局は見易さ第一になります。

 

ただ、僕はノートを無駄には使いたくないので、

字をめちゃくちゃ小さく書いて、1枚のノートに対する情報量を大きくしています。

B罫線の1行に2行書いて管理したりしています。

 

ダイレクトに描く内容が大きすぎることのないように、

付箋に大方の情報が載っているように…という形で

何もかも小さく記載して、自分にだけわかればそれでいい、というように

分かり易く管理をしています。

 

ゲーマーの手帳術、こんな感じです。

他にも手帳術、いろいろあると思いますが、

ぜひ、リプ等で教えてください。

 

今日はここまで。

ありがとうございました。

いつか出たいe-sports大会への「光源氏計画」

コンパスアカウントでは初めての投稿になるかな。

初めまして。アキです。コンパスではakipediaです。

唐突にブログ記事があがってきて「なにかな?」って思われたでしょう。

 

実際に2016年ごろからつけているブログでして、ツイッターメインアカウントが乗っ取りに合いロックがかかってしまい、

ちょっとどうにもならなくなって以降更新を控えていたのですが、少し思う所があって更新しています。

140文字では足りない僕からの考えをお話しさせてください。

 

 

 

これ。僕のツイートなんですけどね。

結構マジなところもあるんですが、今の自分がそういう公式的な大会に出たときにどれぐらいの所にいるのか知りたいのがあって、

少し考えてツイートしてみたり、今回のようにブログにしてみました。

 

 

実際にそういう大会に出るにしても、そこまでヘビーにこのゲームをやられているわけではない、というのが現状で、

そういうメンバーが僕についてくるとも思えない、というのが現状です。

 

「あ、この人つええな」とかそういう事は思えども、「一緒に組んでこの人と大会とか出られるんか」とかいう事を考え始めたらきりがないという所はあります。

勝てるか勝てないか、という視点で言えばそれはもう全部「相性」なので。

 

組んでもらえるか、という所でも、結局は他のギルドに取られていて、とか。

勝てる勝てないではなく、そもそも大会に興味がない、とか。

 

ビッグな大会だと思うがゆえに「カジュアルなものにはなっていない」というのが現状です。

そして現実です。

 

 

音ゲーでの公式大会決勝(全国TOP20人規模)の出場を2回ぐらいキメていまして、

その大会には出られたのに今回はなぜ?という質問には「音ゲーと違ってチーム戦だから仲間がいない」というのが現状の回答なのです。

 

「出るからには勝ちたい。

勝ちたいと思うには技術を磨くしかない。

技術を磨くことに嫌味をおぼえて、あきらめてしまう人ではダメだ。

諦めず、やることやって、それを実践に移せてフィードバックしあえる人が欲しい。」

 

…という、最悪の事故物件臭すらする今の自分の思考です。

 

 

毎夜のようにミラティブ配信していて、もしご覧になった方ならご存知かもしれませんが、

毎回の試合の後には勝っていても負けていても反省点を第一に考えます。

反省をもとに次回は繰り返さない努力をして、悪手と思われるプレーを失くし

プレー内での最善手を常に思考し、勝負しています。

 

現状、9月16日から3日間で70戦分のデータを取っていまして。

イベントアリーナの勝率が64.2%となっておりまして、

一般的に50%あれば平均と考えても、そこそこ勝てているのかな?

っていうようなイメージです。

 

勝ちたい、でも技術がわからない。

固定を組みたいけど、迷惑をかけたらいやだ。

これは僕も同じようにとおってきた道です。

上記の事、重々承知です。

 

それを承知で、あなたのコンパスライフを

少し僕にくださいませんか?

一緒に技術を伸ばして、知らないことは教えあって、

あなたを確実に勝負強くします。

 

固定を組みましょう。

勝ちましょう。

 

気になった方、ぜひご一報ください。

DMでもなんでもいいので、いつでもお待ちしています。

is デブ 朗らか?

たまたま思いついたのがこの英語での文言でのタイトルなだけで、

アメリカ人がデブだとかそう言う話をするつもりはないです。

安心してくれアメリカンフレンズ。見てるかどうかはさておき。

 

 

ちょうど1年ほど前、100キロ近くありました。

100キロっていうと0.1トンなんです。

 

僕0.1トンあるんですって話の流れで言えればこれ以上ないほどのつかみになって、

逆に「えーそれ膝とか大丈夫なのー?笑笑」とか「すごーいお尻のお肉やわらか〜い笑笑」とかそういう笑いに溢れた展開になるのはデブの皆様ならご存知でしょう。

 

デブは朗らかなイメージがあります。

世間的に見ても、個人的な経験から見てもそれは正解で、

今まででMAX痩せてた60ンーーキロ(66ぐらいだったと思う、高校時代)の時は、

それこそ多感な時期なのもあってか、非常に不安定でした。ナーバス野郎でした。

 

痩せてる事そのものがマズイのかなんなのか、あくまでも体感的なモノになるのでわからないんですが、

何かがまずかったらしいです。わからねえ。

 

デブに笑顔がつきものなイメージもあります。

ところが、僕はそんなに笑わないデブです。

後天的なデブは朗らかではない可能性もありますが、それにしたって「デブ is 朗らか」みたいなイメージがついて来る訳です。

 

非常に限られたデブの話になりますが、

小さい頃からデブで今もデブな方。これはやたら朗らかで陽気な感じがあります。

名付けるなら先天性デブ。言葉のチョイスで急に印象が悪くなるのはよろしくないけど。

 

難しいところで言うなら、ガリガリの骨川スネ夫タイプは確かに一癖あるイメージ。

なんでだろう。小柄だから周りの環境に左右されやすいのか、それとも…

小柄だから周りの環境に適応しないと生きていけない、と常にアンテナを張り巡らせているのかも。

 

小型犬と大型犬の落ち着きが全く別モノなのがそこに由来するかもしれません。

小型犬は被捕食者となりうる自然界で、吠えて突っ張って尖ってないと死んでしまう訳です。

大型犬は捕食者側なので、王者の風格と言いましょうか、行動一つ一つにゆとりがあり、いざという時にブチ切れて吠える。

 

これが同じ哺乳類でもある人間にも何か由来するところがあるのかもしれません。

デブ is 朗らか。デブ have ゆとり。

なるほど。デブデブでなく大型人間だったのだ、と。

 

お風呂は毎日入りましょう。これはデブとのお約束だぞ。

 

f:id:akipedia2400:20180720113002j:image

最後になりますが、デブは80キロ台に無事戻りました。ご安心ください。